自炊日誌 |
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2008/08/16(Sat)
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気がつけば・・・
一日あたりの食費が800円しか残ってなかった。 これではコンビニかマクドの二択生活を続けることが できないことに気付いた私は自炊をすることにした。 が、ここで問題なのはスーパーだ。 何の考えなしにスーパーに行っても十中八九 カレーの材料とお菓子しか買ってこない僕。 前回一日三食カレーに挑戦し、3食目で気分を著しく 害した苦い記憶がある為、また同じミスをするわけにはいかない。 過ちは二度繰り返してはならぬのだ。 というわけでスーパーのオススメ買い物を聞いてみました。
('∀`) ふむふむなるほど これは結構タメになりますね。 とりあえず朝飯に納豆ご飯と味噌汁を作って食べてたら 一日の始まりの爽やかさを感じた。 色々つくれるようになりてーですね。 |
ファミマ日誌 |
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2008/08/13(Wed)
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AM 4:00
目覚めは唐突だった。 夜かとおもったら早朝だった。 小腹が空いていたのでコンビニへ行くことに決めた。 行きつけのファミリーマートへ自転車を飛ばす。 が、そこの入り口に何故かうんこ座りをしている店員がいる。 よくみてみると煙草をふかしていた。 不思議な光景に目を奪われているとお互いの視線がぶつかる。 店員「…………」 斉藤「…………」 動揺っぷりを悟られるわけにはいかない。 常連っぷりを見せ付けるべく颯爽と自転車を飛び降り鍵をはずす。 この間コンマ100秒。APM200。 が、店員は動じることもなく自然な振る舞いで店内に入っていった。 ガガー (扉の開く音) 店員「…………」 斉藤「…………」 中々レベルの高い接客態度に俺の心は燃えかけていた。 早朝からジャンプ、マガジン、サンデー、スロット雑誌と 一通り立ち読みを貫く。 店員「…………」 斉藤「…………」 店員の視線が怖くなりかけた頃に颯爽と牛乳パックと惣菜パンとお菓子を 手に取りレジへと進む俺。 店員「511円になります」 店員「カードはお持ちですか」 斉藤「……(フルフル)」 店員「…ありがとうございました」 ファミマを出ると爽やかな朝日が見えたような気がした。 家に帰り袋を開けて朝飯にする。 ストローが入ってなかった。 俺は深い悲しみに包まれた。 |
食費日誌 |
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2008/08/10(Sun)
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昨日
〜緋闘劇終了後〜 斉藤「ぃやっほーーーーぅ!テンション上がりまくりだぜー!」 斉藤「YSNバスターズ最高ーーーーーーーー!!」 斉藤「ようし、いっちょコンビニでつまんでくるかっ!」 ががーー。 ファミマ店員「っぇらっしぁいませええぇええ・・」(AM5:00) ファミマ店員「チキンとビールとお菓子で1000円になります。」 ・ ・ ・ 翌日 斉藤「ぬぅおおおおおおお今日の食費が一円もねえええええええええ」 一日千円という不文律をノリで破ってしまった代償がこれだよ! でもまあ米はあるので米とお茶で過ごすとするかな。 |
夏日誌 |
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2008/08/02(Sat)
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Saito_ > 今年の夏がゆっくり過ごせる最後の夏休みか…
Saito_ > この夏何か変われるのだろうか… Saito_ > 変わる日は来るのだろうか… Saito_ > 高知に帰ったら桂浜でフラグ立ててくる こんな風に日々夏の想いをIRCにぶつけて 夏に何か起こるかもフラグを撒いてると いきなりイベントが発生しました。 7月31日 リトバスに夢中で出発が遅れ バスが渋滞で遅れ 電車も人身事故で遅れ 山手線で方向間違えて遅れ 外人に話しかけられて遅れ トム(仮名)「ソノフク、ドコデカッタノデスカ?」 これらの事象… リトバス的にいうならば人の想いが重なった結果… 夜行バスに乗り遅れました…… 20:30発行きのバスで… 駅に着いたのは20:32分で… 当然時刻どおり出発されていて… そして明日以降すべて予約は満席で…… もともと1週間ぐらいしか実家に帰る予定はなかった為 実家に帰るのはキャンセルすることにした お前はこの世界でやり残したことがあるだろ! ということなんだろうか。 最近思考がリトバス脳になりつつあります。 この夏休みに入れそうなルートを考えてみた 1、緋想天でトッププレイヤー 2、wc3 US.West Rank1 3、アルバイト 4、資格勉強 5、就職活動 このままだと1に直行しそうです。 wc3と緋想天さえあれば他にゲームはいらないので アルバイトする気になれないんだよなあ・・・ |
漫画日誌 |
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2008/07/24(Thu)
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先日は漫画を買いに久しぶりにお外にでた。
月に一度の有隣堂の日である。 今月の漫画費6000円を握り締めて店内に入る。 まっすぐに、萌えコーナーへと進んでゆく。 帯買い衝動に駆られるほどの本は特になかったので 今持ってるコミックの新刊を揃えることにした。 カイジ9〜12巻 バンブーブレード3〜8巻 シバトラ4〜5巻 これらを両手一杯に抱え込みレジへと進む。 斉藤 (今の一日の生活費が1000円…) 店員 「いらっしゃいませーありがとうございます」 斉藤 (これを一日800円にまで下げたら、 一年で、何冊単行本が買えるんだ……) 店員 「カバーはおかけしますか?」 斉藤 (ああ、よくわかんねぇ…) 斉藤 「え?あ、はい」 反射的にうんっていってしまいました。 なんか店員さんいやな顔してました。 おれもいやなかおをしていた。 そして帰宅後べりべりとカバーをはいで漫画を読んだ。 |









