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masksaito

ヴァカリネ鯖です

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最近中房の頃の夢をよく見る。
興味深いことに今ではチャラ男・スイーツ化した人達ですら
当時の体系と顔で出てくるという徹底ぶりである。
今日で五日目だ。
これは一体何のメッセージなんだろうか。

などと夢考察しているとすっかり眠気がさめてしまい
普段なら二度寝するところを早起きしてPCの電源を点けたのであった。


――そして全てはここから始まる…


darakei > saito
Saito_ > tiao
darakei > tiao


何かに導かれたかのように出会う二人。
毎日のようにIRCにインしているお察しな二人ではあるが
それでも平日の朝に出会うのは珍しい。
あの夢は何のフラグだと考えていたがこの為にあったのかもしれない。

darakei > taikai denaika

そして彼の口から紡がれる「大会、出ないか」という簡潔かつ印象的なセリフ。
これがエロゲならその後間違いなくOPが流れていたことだろう。



東☆方☆緋☆闘☆劇

Saito_ > WIKIにあるあの大会?
darakei > うん


緋想天には様々な大会があり、毎週のように開催されてあるが
当然ソロ試合なので実力が中級にも満たない頃は参加する気にもなれなかった。
が、どうやら話を聞いているとこの大会というのは2ON2ということらしい。
あえてチームとして参加させる形式らしいのだ。

Saito_ > だらけーxはんぞーが
Saito_ > うちでできる最強布陣じゃないかね
darakei > いや、多分
darakei > サイトがいい


多分わらた。
ネタ要因として誘われたことが伺える。

darakei > 俺が倒せないタイプはサイトにまかせる
Saito_ > なるほど
Saito_ > ちなみにどういうたいぷでしょう
darakei > 攻め系
Saito_ > 自慢じゃないけど得意な相手はいないぞ
darakei > w


とまあこんな感じに誘われたのである。
2おん2という熱い形式に惹かれたので参加することを決意。
ちなみに緋想天の大会は参加受付開始から早めに登録しないと
すぐ定員オーバーになってしまうのでその場で登録する俺達。
そしてチーム名と一言を考えるのに揉める俺達。
議論の末こうなった。

 名も無き緋想天:2008/06/30(月) 11:15:34 ID:uNgVKiUY
 【チーム名】ゆっくりバスターズ
 【先鋒】斉藤
 【先鋒使用キャラ】 魔理沙
 【大将】だらけ
 【大将使用キャラ】幽々子
 【一言】はぁ?!!おっぱいよ、静まりなされぇぇーー!


Saito_ > ・・・・・・
darakei > ・・・・・・
Saito_ > 決まったな・・・
darakei > あぁ・・・
Saito_ > このエントリーシートは勝つる
darakei > 間違いなく優勝候補クラスだな



風を感じた。
何かに火がついた。
やはり大会はいいですねモチベの急上昇を感じる。
今週末の日曜に大会があるので全力を尽くしてみたいと思う。

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  • リトバスエクスタシー記念日

                    - ―― - 、_            〉.  い   仕
               ,..:.:´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`:..、     _/.     ぃ . 送
               /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\.  \ .      ぃ   り
             /.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.、.:.ヽ   〉      ぃ   で
              /:/:.:./.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l.:.:.:.:.:.:.:i:.:.:.';:.:.ハ. /     や  .エ
              /ィ.:.:./:.:.:./.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.j.:.:.:.:.i:.:.l.:.:..:.!:.:.:.! \      っ  ロ
              /.:./.:.: /.:.:/.:,イ:./.:.:.: /:l:.:.:.:/_,」.:.:.:.;.:.:.:.!   |    ほ  ゲ
.           ,'.:./.;.:./:.::./メ、lイ.:.:.:./i斗イル/.:/.:/.:.:.:,'..  〈     ぅ   買
           l.:/lイ:/!.: ==z !:.:./レ1z==,7/:./´`V   /    |   う  
           レ' レ'1.:.:;イ/ ̄ !:/   ̄ /イ:./7 ノ  /.      .|   ぜ 
.              l:./!:l      ,     /イ- ィ'    ̄} .    |    |
           /´〉 レ' l∧  __ ,-‐?z、.  /!:.:/     」_     |   |
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     r.| | | |          ┌∨  |y'┐
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  • 漫画日誌

先日は漫画を買いに久しぶりにお外にでた。
月に一度の有隣堂の日である。


今月の漫画費6000円を握り締めて店内に入る。

帯買い衝動に駆られるほどの本は特になかったので
今持ってるコミックの新刊を揃えることにした。


カイジ9~12巻
バンブーブレード3~8巻
シバトラ4~5巻

これらを両手一杯に抱え込みレジへと進む。


斉藤 (今の一日の生活費が1000円…)


店員 「いらっしゃいませーありがとうございます」


斉藤 (これを一日800円にまで下げたら、
   一年で、何冊単行本が買えるんだ……)



店員 「カバーはおかけしますか?」


斉藤 (ああ、よくわかんねぇ…)


斉藤 「え?あ、はい」


反射的にうんっていってしまいました。
なんか店員さんいやな顔してました。
おれもいやなかおをしていた。

そして帰宅後べりべりとカバーをはいで漫画を読んだ。

  • 食堂日誌

とある日の食堂にて


基本的に自分は昼に栄養を摂るタイプだ。


今日もライス、ほうれん草、パイン、トマト、鯖煮、豚とろ焼肉
ゼリーとおよそ総額700円分のメニューにしてレジへ進む俺。
だがここで思いもよらぬ出来事が起こる。


おばちゃん「550円になります」

   
なんとレジ打ち歴5年はありそうなベテランおばちゃんが
初歩的な計算ミスを犯していた。


後ろに客が並んでいたわけでもなかったので
咄嗟に口頭で指摘することを試みる優しい俺。


斉藤「ぇ……ぁ……」


蚊の鳴くような声しかでなかった!
こういう咄嗟イベントには弱いワタシ。
アイコンタクトを試みる心優しい俺。


おばちゃん「ニコ……ニコ……」


既に支払いガン待ちモードになっていた!
心に迷いが浮かぶ俺。


斉藤(どうしよう?ここはハッキリと言うべきか……?)


ニコ……ニコ……


斉藤(出来ない……俺にはこの笑顔を壊すことなんて…)


そして俺は1000円を支払いおつり450円を受け取った。
そこには150円もの差額が存在していた。
なんとなく罪悪感を感じたので食後にコーヒー缶を買った。
よくみたら無糖でまずかったので一口飲んで私は缶を捨てた。




さいとうの発言:
 とまあこんなことがあったんだよ
あきの発言:
 あ?
あきの発言:
 運よかったな
  • 第3回ysnイベント YSN紅夜祭

またせたな・・・


すいません本当にお待たせしました


それでは今回の緋想天イベントの詳細をUPしよう





YSN紅夜祭



・あらすじ

前回の争いでだらけー王の前に敗北を喫したしたエムポン。
彼を待ち構えていた罰ゲームとは”オタ芸”の実況をすることだった。
だが、うきうきとアイマスソングを熱唱しリスナーの心を鷲掴みにするエムポン。
彼の前ではオタ芸など朝飯前であったのだ……

だらけー 「な、なんだ……俺が勝ったはずなのにこの拭いきれない敗北感は……」
えむぽん 「フフ……どうでしたかだらけーさん俺の”Relations”は……」
だらけー 「ぐっ……」
だらけー 「こ、これで勝ったと思うなよ??!!」


この二人の決着は永遠につくことはなかった……
そして月日が流れ……


YSNにさらなる新メンバーが増えていった。
その中に彼はいた。

PHから舞い降りし彗星――闇侍はんぞーの出現である。
一夜にしてスミスと斉藤が瞬殺され、ざわめき立つysnメンバー。

はんぞー 「あれあれ…?もうお終いっすか……?クク……」
斉藤 「フン…いい気になってんじゃねぇよ……」
斉藤 「だらけーさん呼んじまうぞこらぁ!」
みぃ 「人まかせかよ……」


そしてまた再び争いが始まる……


・日程

7月20日(日曜日)
23時開催


・ルール

3人一チームでチームを作ってのリーグ戦。
参加メンバーの中から推薦で大将を何人か選出し、
選ばれた大将がメンバーを選定するドラフト形式。
最下位の大将はまた罰ゲームがあるかもしれないがこれはその時のノリによる。

試合形式はポイント式。
三人いるので二人勝利したチームが単純に勝ち。
先鋒、中堅、大将の順番は任意とする。
通常の試合は一試合のみだが、決勝だけ三試合とする。


・実況

実況:スミス
解説:未定
ゲスト:未定
録画:斉藤


  • Maikeru cup4

出てました。

ひっそりと。

いや、ある意味堂々と。



 
いや…その……何でこんな真似をしたのかというと
よく漫画とかであるじゃないっすか……
謎の勢力が出てくると盛り上がる展開が…
そういうのが……やりたかったんです……


現状wc3の大会は全員見知った人達だらけなので
大会のカンフル剤になろうと意気揚々と出てみたけど
何の盛り上がりも無いまま敗退し痛い人になってしまいました


でも試合自体は中々のGGだったと思うのでUPしておこう
追い込まれながらも活路を見出そうとするオークとエルフのバトル

リプレイ



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