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masksaito

やることなし夫

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  • 年末年始もニート

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  ハ   / / :/: :/: : :/: : : i: : : : : : : 、: : ヽ ヽ.: :\: ハ
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 l l:.:l.       /i: :i:.ド ー-‐'  '_ ` ̄  ,イ: :l:.:.:l:l:. :.:. ハ
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  〈、二 ´イi  l:.ll: /l: :.l:.l./ ソ  /{ ト,ヽ  l: :l: :.l 〉ヽ.   ヽ:.:.:. l
  ヽ--?' ト、  '/ l: :.l:.l:.:ヘ  `イ/lノi,ヽ' i: :i :.:i l:.:.:.lヽ   ヽ:.:.:l
   ``i_´l  ``ヽ  >、l:.:.:.i   //  l .l l: : l:.:l. l:.:.:.:l:.ヽ   ヽ l


 「ペンタブゲットォォォォォォ」 
 


親族からペンタブを借りれましたヾ(゚Д゚)ノ゛
うちの家系はどいつもこいつも形から入っては
すぐ飽きるタコ野郎のようで他にも色んな器具がありました。


--使ってみた感想--


はあぁあぁぁぁ…ペンであることがこんなにも素晴らしいなんて!すごいよ線が言うことを聞く、タッチが軽くなった気がする、そうだよペンタブは万能なんだ、味噌っかすのマウスとは違う。細心の注意を払ってゆっくり書いてるのに左右にぶれやがって!!!それが私にとってどれだけむず痒かったことかッ!わかるでしょペイントしたことあるのなら?!!そう、もう輪郭描けなくてぶち切れることもない!!!うおおおおおオオオオォォォォ見せてやるよ!ペンの力って奴をおおおおおオオオオオォォォォォ!!

  • 生かされてます

おひさしぶりです。生きてますYO


クリスマスに実家へ帰ってて今日までネットから
離れてたらわりと本気で生存の心配されました。

今は実家のPC部屋に軟禁されてます。自主的に。
けど何もやることないので雲の流れをみつめたり
猫の匂いを嗅いだりしてる日々である。



デジカメあったのでパシャっと!台所を闊歩するうちの猫。
かわいいのー幸せじゃのー
楽しいのー幸せじゃのー

でも瞳が大きい時はツンツンしてるので
下手に触れるとクローが飛んできます。
生傷が絶えない日々・・・のどかだけど暇だなあ・・・

といってもこの糞スペッコ環境ではペイントしか
でけそーにないのでこれはもう描けって事ですかね
早くうみねこきてくんないかな・・・あれで年を越したい・・・
  • 招かざる客日誌

僕もたまにはリアルに生きてますので
日々の日常を赤裸々に書き記した日誌を久々につけます
言うまでもなくノンフィクションで登場人物は皆18歳以上です


そう…あれは寒い寒い……
冬の夜の日のことでした……



ピンポーン♪


ん…?だれか来たか……?
まぁ…だれでもいいか・・・放置しよ…
直々に接見してやる必要ないですし……


都会生活を始め早3年……日々の精進を怠らぬ俺は
このように今では部屋の明かりをつけゲームの音が漏れてても
居留守余裕でしたができるようになるまで豹変していったのだ


さようなら、名も知らぬ勧誘ハラスの者よ……
あなたのことをあと三分ぐらいは忘れません……ってああ!
そういえば今日荷物届くんだった!いつもお勤め御苦労様です!


斉藤 「はい!今行きます!」

  • どーもお命頂戴します

wc3大会1回戦




どーもどーもwwwwwwwwwww


↑優勝王どーもくん



(´ω`)・・・・

    
      オ、オ、オワターオワオワオワター♪
      \    オオオオワターオワオオワオワタ/
         ♪\(^o^) ♪
          _  )  > _ キュッキュ♪
        /.◎。/◎。/|
  \(^o^)/.| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |  \(^o^)/
    )  )  .|        |/   ノ ノ
((((  > ̄ > )))) \(^o^)/ ((( < ̄< ))))
              )  )
         (((  > ̄ > ))))

マップがTRでなおかつ隣り合ってさえなければ
序盤から瞬殺されることもなかっただろうに・・・うう・・・

DK(CV:ルルーシュ)や蜘蛛(CV:ティエリア)達がとても威厳たっぷりな声色で頼もしいセリフを連呼してくれてたんですが相手グールにあっさりハメ殺されてのたうちまわってる姿に吹きました。吹き終わるとちょっとALTQQしたくなったんだけど、そこは大会なので僕も押さえて粘ったんですが冷静に狩られておつつつ

これにてwc3熱も完全に鎮火してしまったので復活は数ヶ月後となるでしょう。短期復活でしたが応援とかコメントとかありがとうございました!
  • YSN12月号

そろそろトップ絵変えよっかなと思って漁ってるとこんなの見つけました。
気まぐれで記事を全消去した時にとりあえずトップにはってたトップ絵。
これがYSNの語源となりchが生まれそこで沢山の出会いや痛い出来事がありその後の自分に大きな影響を及ぼし今に至るわけです。

YSNの語源

うーむ懐かしい。
あとFirefoxでこのブログ見たら色々崩れててびっくりした。
面倒くさいので当ブログはIEしかサポートしません
といいつつ気になったのでちょっと直しました

  • 妹論IA



・あらすじ
ひょんなことから二人は、今は誰も住んでいない祖父の家に引越した。不慣れな家事に悪戦苦闘し、穹(妹)の面倒を見ながらハル(兄)は日々を過ごしていく。

兄 「なんか冷たいものでも飲むか?と言っても、牛乳か
  麦茶くらいしかないけど」
 

穹 「アイス。」

兄 「それは選択肢の中に無いし……じゃ、牛乳な。」

穹 「麦茶……氷いっぱい………」
兄 「はいはい」
リクエスト通り氷をいっぱい入れ、手作りの麦茶を注ぐ。
兄 「ほら、こぼさないように。あと、湯冷めしないように。」

穹 「……いちいちうるさい。」
手渡すと、穹は口を付けずにそのまま部屋に戻っていった。
兄 「もう寝るのか?おやすみ。」
…………
返事は無かった。

兄 「さて……早いけど、僕も寝るかぁ。」
兄 「おやすみなさい……」

「………ハル!!」
「うわぁっ!?な、なに、穹」
「……うるさい。」
「え、ええ?」
「か。」

「か? ……蚊?」
「蚊がうるさい……」  「………」
「気になって、眠れない……」
「布団を頭に被って寝るっていうのはどうだろう?」
「……バカじゃないの?」

「刺されたら痒い……いいから、早く何とかして。」
「そう言っても蚊取り線香とか殺虫剤なんて無いしな…」
とりあえず、穹の部屋に行ってみるか……
「………………部屋、片付ける気無いだろ……」
「そんなのどうでもいいから、蚊。」

「そうは言われてもなぁ………む……」
「そこかっ!」
「…………ちっ、逃げられたか……」
「もういい……」
「え?」
「うあぁぁぁぁっ!?」



「たかが蚊一匹でキレるのは勘弁してくれ。」
「……何で?」

ヘアスプレーをまき散らしたとこで、蚊がいなくなるわけ
 無いだろ?」

「……何で?」

「ヘアスプレーは殺虫剤じゃないからだろう……とりあえ
 ず、換気が済むまでしばらく部屋への立ち入りは禁止」

「……何で?」
「あんなにまき散らしたんだぞ?臭いもすごいし、体にいい
 わけも無いだろう」


「…………」
「じゃあ……」
「……私はどこで寝ればいいの?」
「穹さえ良ければ、僕の部屋で寝ていいけど?」
「…………」

「明け方は寒いから、ちゃんとタオルケットかけて寝ろよ?」
「わかってる……」
「……じゃ、電気消すよ。おやすみ。」

布団に寝転ぶ穹を見届けて、証明のスイッチを手に伸ばしたその時。

「………ん?」

服の裾を引っ張られる。



 「…………しばらく側にいて。」