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  • 斎藤vsロダン日誌

きっかけはここから始まった
ロダン 『斎藤オメー引退するならチケットおれによこしてくれ』

あろうことか・・・
奴は今にも朽ちようとするこの私から
更に銀の輝きを奪いにきたのだ・・・・

全然良かったのだけど
とはいえここで簡単に差し出してしまっては何だかつまらない
俺は無償で奉仕するタイプとは正反対なのだ
ねだるな!自分の手で勝ち取れ!

saito_: よかろう・・・
saito_: ジツリキで奪い取ってみせよ!






気づいたらこんな勝負になってました


     クライマックスバトル斉藤vsロダン

ルール

パチンコ・スロットどっちでもいいので打ちにいって
一番熱い画像を撮ってきたほうの勝ち
ジャッジにはあの氷雨氏を任命

賭ける物

斉藤:残りカスデッキ+チケット
ロダン:?????(公開不可)

意気込み

saito: てきとうにしんだいか天井狙いでいこう
rodan: ジャージ部魂で行こう


バトル開始ィィィィィィ!!!


AKIz: 斎藤5鯖からきえたの

他鯖の事について聞かれたのでココにまとめると
今の鯖ステータスはこうなります

3鯖:衰退しました
4鯖:引退しました
5鯖:引退しました

ちなみに4鯖では盟主であるにも拘わらず3日間インしなかったので
気づいたら盟主が変わっていたらしい。それをみたH氏がポツリと一言

H 『こんな形での盟主変更始めてみた・・・』

すまんアモタニア帝国・・・
どうか無事に生き延びて・・・・・

しまっちゃうおじさん 『俺の出番は?』

すまんおじさん・・・
永遠にしまっててくれ・・・

                                             


・6鯖


      、--ヽーv─;z.._
     ,≦ , , ..、、 、、 ≧
.     ∠/,. -┬,-、┬‐-ヽ. ゝ   あの日……
      イ∠─┴激熱┴─‐-ゝ!    分かってしまった………!
     ll∠二二l! u fi二二ヽl l   
    __| |  r==   r==、 | |__   
    {fニ|.|. し、゚_, // 、゚ 〈 |.|`i }    オレは…唐突に……
   l.L_||[○]U l l ju ~U´v ||_フ.!    分かってしまった…!
   `ァ< r一 ヽ|_|/ ー-  |!-イ    
    ノ .|「匚匚匚匚匚匚l`i.|  !    
   イ _ノl‐r‐r‐r‐r‐r‐r‐r ヲ|  ヽ    
.   イ ! u  ̄ ̄二二 ̄ ̄v |\_ ヽ    
 _,,./-1ヘ._!__!__!__!__!__!__!_ノ! :|l`''ー- 
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この同盟に勝つ気はないっ・・・!


いや、正確には”このまま4ヶ月間戦争できればいい”だろうか
たとえ勝てなくても負けなければいい──
それが醤油帝国軍の上層部の考えだった──

そもそも彼ら調味料勢は”先”の事など考えていなかったのだ
ブラ一6鯖を己の庭にせんとやって来た彼らにとって
単に初志貫徹すべく動いているだけの事
だからレベリングなんてこれっぽっちも考えていない

故にたとえ全同盟を敵にまわそうが降伏という選択肢は無く、
されども勝つためにドリルするわけでも無く、
なにひとつ指揮することも無く…
ただ目先の敵襲を対処することに全力を注力しているようだった


そのひたむきな姿に私はある種の感慨を抱いた


(・・・これが・・・攻撃でも防御でもない・・・真ん中の気持ち・・・)

(たとえ村を焼かれようとも・・・どんだけ劣勢であろうとも・・・)

(勝ち負けでも損得でもない・・・己の矜持のために戦う・・・)






「なるほどな・・・」

「あ!あんたは・・・激熱・・もうやる気がなくなったんじゃ・・・」
「どうやらこれ以上スカルチノフしてる場合じゃねぇようだ・・・」
「ってことはつまり、」

激熱がにっこりと微笑む。……醤油勢と心が通じ合った…。

「ワケねェえぇええぇええだらァああぁアぁあぁ!!!」

付き合いきれるわけねーだろボケェェェ!
人の24マス取りながらヌケヌケと勧誘しておいて!
はよ氏ねっ!今すぐ俺が引導を渡してやるっ!





これが・・・あの日起こった事の真相の5割です・・・
残りの5割はブラゲの闇として墓までもっていくとしよう

醤油帝国軍の中には憎しみの炎を抱いた者もいる事でしょう
寝返ったのは確かなので分かってくれなんて言いません
許せないならば来期は是非とも殺りあおうではないか

お互いその時までやる気が残ってたらの話だがね……



~ブラゲ名鑑vol3~

UR 3.5 GOD醤油

決断力と実行力はまさしく神の領域で、
こと同盟運営能力に限っていえば右に出る者はいない。
ノルマに従わないものは処刑という恐怖の運営方式は
農民・寄生を動かすのにバツグンの効果を挙げていた。
常に絶対的な自信に満ち溢れていてブレないのは流石であるが
その姿勢を外交でも貫いていて自然と敵を作ってしまうのが欠点。

R 3.5 ティティアさん

連合軍の総司令官的なポジションだった人
公平・慈愛・寛容・礼節という言葉が似合う高貴な印象で
連合の統率力の高さはこの方の存在が大きく影響してたに違いない
怒らせたら怖い感じがするので全力で怒らさないようにしましょう

SR 2.0 松美玄醤油

ブラ一界でもトップ3に入る程の外交能力を持つ人
この世界は狭いのでお互いその存在にすぐ気づいてしまった
そして俺の弱点となる日もバレてしまったのであった