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masksaito

やることなし夫

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ある日の朝のこと・・・
とてもとても寒い日のこと・・・

起きたらスカイプに謎の伝言が残されていた

pana : http://www.tgsmart.jp/article.aspx?a=703

お馴染みのパナ君からのメッセージだった
なんだろうと思いながらクリック


この年齢確認がでたあたりで
あ、これ糞ゲ紹介するパターンやと確信
スルーしてはよ出社するべくクリックだけしようと・・・・








     pana               斉藤



次回、トラベリングレポートをお届けしたいと思います。
以上、よろしくお願いいたします。
このシリーズも気づけば第3回、まさかの継続!今更の更新!

今回はうちのブラゲ史でも常に中心人物でありながら、あんまり語られることがなかった(ネタにできなかった)あの人に迫りたいと思います

4鯖同盟プナチックの補佐であり2,3期は盟主としても君臨したあの人
ちなみにエンゲイジの世界ではヤンというキレキャラとして同盟内で
恐れられており、名前を呼んではいけないあの人みたいになってた

斉藤: それでは第3回ブラゲインタビュー始めます!!

PanaGOD: pppppppp

斉藤: よろしくおねがいします!
PanaGOD: ねむくない?

斉藤: まず一騎当千から聞こうかな!
斉藤: あの世界ではPANAGODと呼ばれていましたが
斉藤: PANAGODの由来は?


PanaGOD: ちんぽ
PanaGOD: ぽぽぽぽおお

斉藤: うちにのせれませんねえ・・・
PanaGOD: ぽぽぽぽぽ・・・

斉藤: Pnatic時代の思い出で印象ぶかかったことは?
PanaGOD: 〇〇〇〇〇がRMTをしていたこと
斉藤: あのちょっと別の回答を・・・
PanaGOD: あんまおぼえてないな
PanaGOD: 〇〇〇〇をゲザらせたこと




ちょっと内容が闇すぎて伏字だらけになってしまいましたが
この歯に衣を着せぬ物言いこそまさしくGODである

斉藤: 盟主経験もあるpanagodさんですが
斉藤: 己が盟主として何か気をつけていたことはありますか

PanaGOD: ないです
斉藤: 盟主論ありませんか?
PanaGOD: そもそもだけど
斉藤: おっ・・(名言きよるかな・・・)
PanaGOD: ブラゲの盟主とかって
斉藤: あっ・・
PanaGOD: チャットで他人のごきげんとらないとだめじゃん
PanaGOD: そういうの向いてない


斉藤: うーん、ではあのゲームで勝つというか勝ち組になるのに
斉藤: 大事な手腕というか方法はなんだとおもいますか

PanaGOD: 2分考えたわ
PanaGOD: その質問に答えるのは難しい

斉藤: 豊富な知識と経験でズバットお願いします
PanaGOD: 斉藤ならなんという答えになるの
斉藤: 同盟員との信頼と、絆ですかね
PanaGOD: お前それマジでブログにのせるんだな



現実主義な彼の前に理想論は通用しないのである・・・
天下統一よりも砦を最優先なのである

斉藤: 次はメガミエンゲイジについて聞こうかな!
PanaGOD: 8888888
斉藤: メガミエンゲイジの世界ではヤンという名でしたね
斉藤: もし新鯖が始まったら、またゲイジしませんか?
PanaGOD: ノーゲイジ

斉藤: ゲイジの世界の戦争はどうでしたか
PanaGOD: ももあゆやっつけてるほうがおもしろかった
斉藤: あ~・・・ぼくらの最後の戦いとなった
斉藤: なにせんそうでしたっけ

PanaGOD: エルトナムに捨てられ争





斉藤: ありがとうございました!最後にこれをみてるかもしれない
斉藤: 未来のブラゲーマーに何か一言ありませんか

PanaGOD: 600円をどぶに捨てるな
斉藤: ご協力ありがとうございました・・・
PanaGOD: WHALES



なんか何も聞き出せてないような・・・
第2探偵部という懐かしい単語が出てきたのであの世界を語ろう
そろそろブラゲのあんな話とかこんな話とかしていいのかもしれない…


1章 第二探偵部の由来とは?


saito: 最後は同盟名か・・・
saito: ささみフライかベーコンレタス中下段が候補
Kuwon: クイズさいとう町の奇跡


これはとても貴重な、当時のチャット・ログである
そこでは男たちによるお名前なんて~の会議が始まっていた

rucino: ハンバーグアハハハハ
常軌を逸している男もいた

議題:同盟名を何にするか?

saito: 斉藤パン
Kuwon: マッコイ・カンパニー
rucino: ユクモ村


男たちが口角から泡を飛ばしながら単語を連呼すること10分、出てきた
候補は各々のオキニワードを羅列したものというひどい有様だった・・・

このままだとどれを採用しても他の人が激しくドン引きしそうだったので
そのときの私は急遽アドリブ発動して窮地を乗りきったのであります

saito: 協議の結果 明日の気分で決めるに決定しました
saito: ぱちぱちぱち
coffeeinstal: ワロタ・・・


こうしてそれまでのやりとりを強引にクローズし、
翌日どさくさに紛れて自分の案を通したのが第二探偵部である。
ちなみにその”第二探偵部”の元ネタとなってるのがコレとコレ

 

分かる人にはおわかりいただけただろうか!

気に入ってるものを2つ組み合わせて命名するのがワイ式である
なのでもし今同盟を立ち上げるとしたら、
間違いなく叛逆とか、ホムシファー的な単語が確定的に混じりますね

次回(続けばの話)第二探偵部メンバーを語るの巻の章
一騎当千で魔王となったあの男の存在も明らかに!